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カホン(Cajón)は、ペルー発祥の打楽器です。 もともとはペルーの民族音楽で使われていましたたが、70年代にフラメンコなどで使われるようになり、現在ではフラメンコの重要な伴奏楽器のひとつです。 また、ドラムセットに近い音が出せるため 最近ではストリートミュージックでもよく使われています。楽器に座り、打面の中央を叩くと低音、端の方を叩くと高音が出ます。これを組み合わせてリズムを作り出します。打面の裏側には響き線が装着されており、これが反応して特徴的なバズ音を出します。

福井新聞に掲載

img0281カンパーナ協力イベントが紹介告知されました。

29日は福井県あわら市セントピアあわらにてCampanaCajonの試打やワークショップまたLiveがあります。会場にてCampanaスタッフが対応させていただきますのでお気があるにお声を掛けてください。

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