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カホン(Cajón)は、ペルー発祥の打楽器です。 もともとはペルーの民族音楽で使われていましたたが、70年代にフラメンコなどで使われるようになり、現在ではフラメンコの重要な伴奏楽器のひとつです。 また、ドラムセットに近い音が出せるため 最近ではストリートミュージックでもよく使われています。楽器に座り、打面の中央を叩くと低音、端の方を叩くと高音が出ます。これを組み合わせてリズムを作り出します。打面の裏側には響き線が装着されており、これが反応して特徴的なバズ音を出します。

最新情報

・JCI ASPAC JAPANに出演  長野 Mウェーブ  new →詳細

 

・NHKラジオ出演します new →詳細

 

・紹介パンフのダウンロードを開始しました   →詳細

 

・アートフェスタ Liveパフォーマンス部門 

   Carimelo Music Poolの親子コンサートにカンパーナツリー協力 →詳細

 

 ・“音楽の交差点 Vol.1 in あわら”

   Campana Tree  ワークショップ風景 →詳細

 

・福井新聞 4月23日 協力イベントの告知紹介 →詳細

 

 

・い~ざぁえぇDay出演 3月9日福井テレビにて放送されました。

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・29日CampanaTree協力 (県民福井4月9日記事) →詳細

 

・ 音楽の交差点(4/29開催)にワークショップで協力します →詳細

  

・ WoodFesta2009 木のおくりもの展で CampanaCajon が 

   優秀賞に選ばれました。 →詳細

 

・FM福井 76.1 『Life Is』 に出演します。

   4月8日 AM10:20 →詳細

 

・PLAYERS FIELD 『KAIEN』 (HP) にて →詳細

 

・教育関係者用DVD撮影

  子供たちに8ビートなどやさしい叩き方 →詳細

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